ラクスルのフライヤー印刷テンプレートが変わって困ったけれど、解決しました。

ラクスルの印刷方法が変わっている。どうすればいいんだ?

ラクスルはフライヤー印刷で長いことお世話になっています。発注テンプレートに使い慣れていつも通りに注文するはずでしたが、いつもの青、黄色、 赤、のガイド線が表示されません。
テンプレートの形式が変わったらしい!テンプレートにどのように画像貼り付けをすればよいか悩みました。

ラクスルに問い合わせをして、問題を解決できたので備忘録として書き起こしておきます。

印刷範囲は外側から3mm!

※今回の解説は「A4フライヤー印刷」についてです。他の印刷対象についてはお調べくださいませ。

ラクスルのフライヤーのテンプレートはこちらからダウンロードできます。



Officeのバージョンによってテンプレートの表示が異なるそうです。
Word 2013年以前のものは、ガイド線が表示されないので次の方法で調整してください、とのことです。

上記のリンク先の要点は「 外側から3mmの範囲は印刷されない」ということ。

白い外枠をつけたい場合は、外側から3mmより内側に画像をおきます。
用紙いっぱいに印刷する(塗り足し)場合は、外側から3mmはみ出るように大きく画像を拡大します。

この件は、公式ページの Q & A で書かれていました。

作業として簡単にするには、ページ設定から余白を3mmに設定してしまうとことです。

  1. ラクスルからダウンロードしてきたテンプレートを開く
  2. ページ設定から余白を3mmに設定

こうすれば枠が見えるので、公式ページのように四角い箱を作ったりする必要はないように思います。

画像の位置が変えられない場合

画像を拡大して塗り足しをするときに、 画像の位置を動かせなくて困ることがあります。
例えば、画像を拡大すると下方向ばかりに大きくなり上下の余白のバランスが取れないといった現象です。

これは「文字列の折り返し」を 解決できます。 やり方はこうです。

  1. 画像を右クリック
  2. 文字列の折り返しを選択
  3. 「行内」が設定されているので、「行内」以外を選択

こうすることで用紙の上面に画像を配置することができます。

カウネットフレームレス両面黒板を購入。チョークのノリがいまいち

持ち運べる黒板を買おう!

仕事のうえで 黒看板にチョークで商品の宣伝や告知、イラストを書く機会があります。お金をかけなくてもチョークアートの技術を高めれば、それだけで宣伝の効果が高まります。
そのためにはチョークでのイラスト練習が必要です。家で使えるような小さな黒板を買うことにしました。

チョークボーイが勧める黒板は?

チョークアートの第一任者といえば「チョークボーイ」。2メートルはあろうかという黒板に、ダイナミックな文字やイラストを描く姿にあこがれます。著作の「すばらしき手描きの世界」では初心者におすすめの道具が紹介されています。そこで紹介された黒板は「カウネット フレームレス両面黒板」でした。


チョークボーイさんのお弟子さんの「Sister Chalkboyサラさん」も同じものをおすすめされています。

欲しいサイズがAmazonでは販売してなかったので、カウネットから「カウネット フレームレス両面黒板 幅227高さ327」を購入しました。

 www.kaunet.com
kaunet
https://www.kaunet.com/kaunet/goods/41763667/

フレームレス両面黒板のサイズ感は良いが、使い心地はいまいち。

使い勝手を考えてSサイズ(227mm x 327mm) を選択しました。実物を手にすると思いのほかを大きく、厚さ5mmの板には歪みが無く頑丈で、いい買い物した!と思いました。

しかし、チョークで文字を書いてみると普段と書き心地が違いました。
黒板の上をチョークが滑るように感じ、チョーク粉のノリが悪いのです。

チョーク粉が残らないのでチョークならではの技法が使い辛いです。
ここでいうチョークの技法とは、チョークを二度塗りをして色を濃くすることや、指でチョークを伸ばしてグラデーションを作ること、細い線で繊細な表現を加えることなどです。

▲フレームレス黒板面をズーム。エンボス状の面にチョークが引っかかることで文字が書ける。厚塗りはしづらい。

 ▲フレームレス黒板に試し描き。上から、一重描き、二重描き、Nの内側を指でこすってグラデーション表現。普段の黒板なら濃い表現ができるのに、この黒板ではできない。

フレームレス黒板の仕様について

黒板材質はMDF材。これは一般的な木材なので今回の書き心地には関係ないです。
問題は「仕上げ ラッカー塗装」。何を塗布したのかわかりませんね。

表面を触るとプラスチックのような固く冷たい感触がします。エンボス状の凹みにチョークの粉が引っかかっているだけなので、濃く描けないのでしょう。

チョークボーイさんの「すばらしき手描きの世界」を読みなおすとこのように解説されていました。あくまで入門用の描ける黒板、という視点なのかも。

表面がエンボス加工がされていて、チョークのすべりがよく、消した時に後が残りにくいので練習にはもってこい。ワークショップでいつも使っている黒板です。

店舗におく黒板としては「アカツキ社製の黒板」が紹介されていました。

まとめ

カウネットのフレームレス黒板はチョークのノリが悪く、チョークアートの技法を試したかった私の目的には合いませんでした。本物の黒版で絵の練習をしたいので、アカツキ社製の黒板を買い足すことにしようと思います。
カウネットの黒板は凝った絵でなければ利用できそうです。1枚300円として高品質だと思います。

 

MacBook Pro 2013をじゃんぱらで中古買取してもらいました

MacBook Proを中古買取してもらおう

旧Mac

MacBook Pro (Retina, 13-inch, Late 2013)
2.4 GHz Intel Core i5 ,8GB メモリ

新Mac

MacBook Pro (13-inch, 2017 Twi Thunderbolt 3ports)
2.3 GHz Intel Core i5 ,8GB メモリ

旧Macの動作が遅くなったため、新Macを購入しました。購入してかれこれ1ヶ月が経ちます。旧Macは未だに家にあります。早く中古買取に出して手放してあげようと思います。

買取先はどこにするか?

買取先はじゃんぱら。ここを選んだ理由は、火曜日は買取額を5%上乗せしてくれるからです。
じゃんぱらとSofmapの買取レポートを一通り見ると、どうやらじゃんぱらのほうが良さそうです。古いモデルなので買い取り価格はどこでも変わらないだろうと思い、深く調べませんでした。

買取してもらう MacBook Pro の状態

四年間使っていたとはいえ傷がかなり多いです。 保護フィルムを一切貼らず、鞄の中に放り込んで持ち歩き、時には鞄ごと高いところから落としたりしていました。外面が汚れていることは覚悟していましたが、画面が意外と傷ついていました。

移動途中で小物を挟んで振動を与えてしまったからでしょう。
特に気に留めていませんでしたが、ディスプレイ中央の上縁がへこんでいます。これが買取額をものすごく下げる原因になりました。

箱、付属品は全て揃っています。MacBook Pro全体をエタノールで拭いて少しでも印象良くします。
データの中身はもちろん、クリーンインストールしてあります。

じゃんぱら戸塚店に持ち込み

直接お店に申し込んで評価を待ちます。手続きは非常に簡単でした。先ほどお伝えした5%買取価格アップは、会員特典なので登録しておきましょう。スマホから無料登録できます。

新規会員登録をすると「買取価格500円アップ」のチケットが付きますが、火曜日の5%買取価格アップとは併用できないとのことです。

さて、買取の結果は…!?

傷ついたMacBook Pro 2013の買取価格は36,000円!

おお、思ったより高い。ディスプレイ画面が汚いから2万円くらいかと思っていました。
店員に価格の内訳を尋ねると、この機種の最大買取価格は66,000円だそうです。
半額まで下がった原因は、ディスプレイ中央の上縁のへこみでした。これだけで評価額が40%オフになるとのこと。
その他の減額の理由は、ディスプレイの傷、外面の擦り傷とのこと。

MacBook の神対応用のカバーをつけていれば、3万円高く買い取ってもらいたわけですね。カバーの効果ってものすごく大きいじゃないですか! 今回からはつけようと思います。

買取価格は火曜日のおかげで+5%となり、37,800円になりました。

買取処理のつづき

価格の査定が終えて買取金額を了承した後は、店員が MacBook Pro の動作確認をするため40分ほど待ちました。トツカーナモールをブラフラと過ごします。ここのマクドナルドは立派ですね。
動作確認を無事に終えて現金で37,800円を受け取りました。無事に買い取って貰えました。

中古買取を終えて

中古買取をしてもらうのは結構面倒な作業です。店までMacBookを箱ごと持って行き、処理が終わるまで1時間ほどかかります。何かのついでで済ますことができません。
私もかれこれ一か月ほど先延ばしてました。その間に評価額は下がっていく一方なのでいいことはありません。
多少面倒くさくても、きっちりと買取に時間を使いましょう。それだけの価値があると思います。

BenQ 27インチ WQHDは使い心地抜群です!

私が所有しているパソコンは、MacBook Pro 13 inch(2014 late) のみです。
普段使いでは最高の使い心地を提供してくれる MacBook Pro ですがひとつだけ難点があります。

MacBook Proの難点はディスプレイの狭さ

当然なことですが、画面が狭い!
13 inchディスプレイでのGimpの画像編集、Final Cut proやMotionの動画編集はストレスがかかります。画面が狭いためにメニューが表示されず画面を切り替えたり、レイヤーを探すのに手間がしんどいのです。

狭いのはノートだから当たり前ですが、使用中に不満を感じているものだと思います。ディスプレイを広くしたら使い心地がどれだけよくなるだろうか!この思いを叶えてくれるのは、この手です!

MacBook Proにサブディスプレイを付ける!

外付けモニターを付けることで解決します。複雑な作業をする時だけサブディスプレイを使う。普段使いの Mac book pro からパソコンを増やす必要がないのでメンテナンスも簡単です。
大きな画面ならiMacにすれば良いと思ったこともありましたが、 パソコンは一台で管理したいから踏み出せないのでした。

WQHDディスプレイ購入!

主にこのページで検討させていただきました。


私が欲しかった機能は、
・ピボット機能(90度回転)
・WQHD(2560×1440)
・目に優しいディスプレイ設定

 

ピボット機能(90度回転)

画面を縦に長く見ることができるようになります。情報を検索したり、縦に長いブログなどを読むときに役立ちます。

画像編集をする時には、A4以上のサイズを見る時に役立ちます。27inchディスプレイだと、A4(210×297mm)の縦297mmは普通に収まるのですね!これは楽でいいや。

WQHD(2560×1440)

HD、フルHD、WQHD、4kと色々あって細かいことはわからないままです。
WQHDを選んだ理由は2つ。

1.見た目

フルHDの縦横比が狭く感じたためです。MacBook Pro が2,560 x 1,600ピクセルの横長を見慣れているから、狭く感じたのだと思います。私にとって気持ちよく使えるのは横長なので、WQHDにしました。

2.性能

4kは性能が高すぎるためです。サブディスプレイにするということは、 MacBookグラフィックパワーを割いてるということ。高画質なサブディスプレイがいいのですが、そのせいで処理速度が低下するようだと本末転倒です。
4kはフルHDの4倍の画面なので私には明らかにオーバースペック。フルHDの1.2倍くらいのWQHDが最適です。

目に優しいディスプレイ設定

普段はブルーライト防止メガネをつけながら作業しているのですが、これがディスプレイについていると嬉しい。そんな機能を備えているのが、BenQのこのディスプレイなのです。ついでに、デザイナー向けということで発色がいいのも嬉しいポイントです。

 

設置するとこんな感じです

▲到着した箱は思ったよりも大きい。「これは大きすぎるのを買ったかな」と後悔したものの、緩衝材がかさばっていただけで本体は思った通りの大きさでした。

▲ MacBook Pro 13 inch。本棚だった木の棒は撤去しました。

▲MacBook Pro 13 inch とBenQ 27inch WQHDディスプレイ。
マックの上にディスプレイが乗っかっているように見えるのが素晴らしい。マウスを上へ動かせば、サブディスプレイにカーソルが移るので使い心地が良いです。

▲27inchサブディスプレイでのGimpの操作画面。
ツールやレイヤーウィンドウを隅々まで見える!画面左側に大きくキャンパスを開くことができる!今までの作業環境が窮屈に見えて仕方がないです。

使用感

買う前に一番心配していたのは、サブディスプレイによってパソコンの処理速度が遅くなることでした。 使ってみると体感的には悪影響は全くありません。ディスプレイが広くなることによるメリットが山ほどあります。

1.パソコン操作時の姿勢が良くなった

ディスプレイが大きいために、真正面を向くようになったからです。スマホは操作パネルとディスプレイが一体化しているので、どうしても下を向いてしまいますが、 パソコンは別れているので正面を向いて使えて良いですね。

2.ハブが不要になった

ディスプレイの裏側にある USBソケットを使用することで、ハードディスクの接続に使っていたハブが不要になりました。これは使い始めてから気づいたことです。
ケーブルがひとつでも減ると10%ぐらい楽になるように感じます。ディスプレイを母艦にして、作業システムを作っていくきは良さそうですね。

大きいディスプレイを使うことで感じられるメリットは、やはり使ってみないとわからないものです。お財布に余裕がある方は、是非とも使ってみることをおすすめします。

早起きは続いてるけど、これで良いのか見直す

早起きを続けた感想

早起きが4日間続いています。
5時半に起きることで、朝日を浴びて、朝の時間をのんびりと過ごせるようになりました。清々しい朝を迎えることで、生活の質が高まりました。

でも、本当に早起きは良いのか?

早朝の外に出ることで清々しい気分になるものの、目覚めるたびに感じるのは目の疲れと眠気です。少なからず無理をしているのです。
23時過ぎ就寝で5時30分起き、睡眠時間は約6時間。睡眠時間が足りていないのかもしれません。

就寝時間を早めにしたほうがいいと思っているのですが変えられていません。夜をやることが多いのと、ついついだらけてしまうのです。
睡眠時間を見直そうと思った時にこの本を読みました。

この本から学んだことを3つ挙げます。

睡眠時間が短いと全てのパフォーマンスが下がる

大体8時間ほどの睡眠時間が良いようです。ロングスリーパー、ショートスリーパーの性質で変わるそうですが、どちらかと言うとロングスリーパーなので睡眠時間を8時間確保しようと思います。

今の睡眠時間は6時間ほどでですが、この本によると短時間睡眠で危険だそうです。
「毎日3時間から6時間ほどの睡眠で済ませている人の事故率は高い傾向」があり、注意散漫、判断能力の低下を引き起こし、事故を引き起こす原因やネットサーフィンするなど仕事への集中力が欠けてしまうとのこと。

8時間睡眠して5時30分に起きたいということは、21時30分に寝るということになります!早すぎないか!?

睡眠前に勉強することで、睡眠学習ができる

赤ちゃんは1日のうちほとんど眠っています。起きているうちに聞いた言葉や見たものなどを、寝ている間に記憶に埋め込んでいるそうです。
これは大人になっても同じで、頭の中に入れた情報は睡眠中に定着するので勉強などは眠る人ほど成果が良いとのこと。寝る前に読む本は頭に残りやすいとは感じていました。こういう理由があると知って納得です。

睡眠度チェック

朝方か夜型かでその人のパフォーマンスは随分と違うようです。
「授業の開始時間を遅くして始める」という実験したある学校では、成績が悪かった子が劇的に改善したと言う成果が得られたそうです。自分に合った時間で仕事をするのが良いということです。

自分は朝方か夜型か?どうしたら確認できるのだろう。

客観的な支店で確認したい人はこちらの試験を受けてみると良いでしょう。クリックだけで答えられる質問なのでとても簡単です。お試しください。

こちらは「睡眠に問題がないかを判定する」質問です。

私の睡眠のチェックの結果


▲朝型か夜型かでいうと「朝方より」です。朝も夜も極端に疲れたりすることがないので、自分の感覚とあっています。

▲睡眠には問題がないと判定をされました。悪いと評価されるよりかは嬉しいですが、何をどうすれば評価が上がるのか具体的にはわからないです。睡眠に関する本を読み漁って、改善に努めてくださいということですね。

一見良いことをしているようで、実際は体を削っているのかもしれないと思うようになりました。

 

早寝早起き4日目 朝日が最高の目覚ましだ

5時半起床。昨夜も23時半に床についたので、6時間睡眠。
眠る直前までパソコンで作業していたので目の疲れが取れていません。またしても。

玄関を一歩でも外に出れば清々しい気持ちになれる、とこの3日間で経験したので布団から出るのが楽になってきました。 外の冷えた空気を取り込み、朝日に照らされた木々を見て疲れた目を癒やします。

▲今日は一眼レフカメラ(Pentax k-3)を持って出発です。
昨日まで撮影していたiphone8 plusは十分に優秀なのですが、朝日が昇る空の色などを再現できませんでした。 細かな表現力を求めるときは、やはり一眼レフが良いのですね。

▲何よりも望遠レンズが使えるのが便利です。今朝は2隻続けて舟出していました。

▲朝日に照らされて裏山が焼けるように赤く染まる御霊神社。 朝日の色使いが目を休めてくれます。

▲帰宅後の朝食。

毎朝同じようなメニューですが飽きないです。 3食ごとに違うメニューを料理するのは面倒ですし、皿の数が少ないので食後の片付けが楽です。
自炊を続けるのに「楽」は正義。面倒だと外で食べたくなってしまいますからね。

早寝早起き4日目。無事に完了です。

お豆を大量購入!豆でマメな生活を始めます。

「人は食べるものでできている」

単純ですが奥深い文章だと思います。日本ではあらゆる食材が手に入るので、健康を目指して食べるものを選ぶことができます。

糖質オフやグルテンフリーの食事など健康に関する情報があふれていますね。どの食材をどのように食べれば病気にならず健康でいられるのでしょう?

「そんなものは無い」というのが答えだと思います。

日本人と西洋人では、腸の長さが違い栄養の吸収や消化の仕方の効率が違います。消化の時間が長いなら長いなりの、短いなら短いなりのちょうどいい食事方法があることでしょう。

民族的な違いのほかに、アレルギーなど体質の違いもあります。 誰もが健康になれる食事というものは存在しないと言えます。

食事を人任せにしないで、自分にとってベターな食事を追求していくことが実践的な考えだと思います。
毎日の食事を作り、食べた後の身体の反応を観察して、自分の身体に適した食材を把握していく。この積み重ねが一生使える健康な食生活の基礎となります。

食生活を変えてみる

先月までの食事は米50%、肉30%、野菜20%ほどの割合でした。 今月は米30%、肉10%、野菜60%ほどの割合に変えています。
バランスを変えたきっかけは「Plant-Based Whole Foodsプラントベースドホールフーズ」を知ったことです。皮ごと、身ごとで食べるという食事方法の提案です。

肉を減らし、野菜多めの食事を始めてみると、毎食が楽しみになりました。
玄米ご飯に大根おろし、キムチ、オクラのみじん切り、卵、納豆を乗せた丼が美味しい。 生肉を扱う量が減ったので管理に気を使わなくてよくなり、保存がきく野菜を買いだめすることで料理が気軽にできるようになりました。

保存がきく野菜の代表は「豆」

Amazon で大豆5kg、大豆1kg、小豆1kg、黒豆1kgを購入しました。

▲1kgの豆はレターパックで届きました。ポストに入って楽に受け取れました。

▲5kgの大豆!こちらはダンボールに入って届きます。

▲豆を大量に購入。

豆の蒸し方や美味しい食べ方が紹介されています。農家さんの近況報告も入っています。
十勝うらほろ岡田農園から購入しました。

 

早寝早起き3日目 眠気まなこでも外へ行け

5時半起床。昨夜も23時半に床についたので、6時間睡眠。
眠る直前までパソコンで作業していたので目の疲れが取れていません。またしても。
22時以降はPCを使わないようにして、読書の時間に充てようか。

今朝は曇天。家の中からでも風音が聴こえるほどの南風が吹いています。
海に出ると激しさを増します。突風が起きると波面がサザーッと逆立てて過ぎていきます。
表情が 1日ごとに変わる海。

▲今朝は漁師の船が出ない様子。南風のせいでしょうか。海の中にサーファー2名。曇天強風でもお構いなしでたくましい。

▲雲の穴がところどころに開いていました。そこから青空を覗ける。

▲帰宅して朝食。自炊料理が美味しくなって、近頃は食事が楽しみになっています。先月までは味わわずにお腹を満たすために食べていたように思います。

この変化が起きたのは「よく噛むこと」。とある本で「噛まないと消化に悪いので、内臓の疾患に繋がる」という記事を読んだところから始まりました。
「よく噛む」単純なことだけで、食事を味わうようになって栄養にも気を付けるようになりました。

早寝早起き3日目も無事に達成です。

【WordPress】商品紹介のために「Amazon JS」をインストール

Amazon の紹介を兼ねて、アフィリエイトを始めようと思います。
Googleで検索すると「Amazon JS」というプラグインがいたるところで紹介されていました。


WordPress のプラグイン画面から検索できるとのことですが、「Amazon JS」は表示されませんでした。

Googleで「Amazon JS」を検索すると、WordPress の公式ページが見付かりました。
ここからはプラグインをダウンロードできました。zip形式でダウンロードされます。

ダウンロード出来ましたが、気になることが書かれています。黄色い囲いなかの注意事項です。

このプラグインは WordPress の最新3回のメジャーリリースに対してテストされていません。もうメンテナンスやサポートがされていないかもしれず、最新バージョンの WordPress で使用した場合は互換性の問題が発生する可能性があります。

最新更新が2年前なので、今後バージョンアップされるか気になります。
Googleで検索してひっかかかるのがこのプラグインのみ。Amazon のプラグインはこれ一択なのかな?

2017年後半の記事でも紹介されているので、現在でも利用できると考えてよいでしょう。インストールして様子を見ます。

早寝早起き2日目 海に行けば目が覚める

5時半起床。2日目で中断は情けない、と思い眠たい目をこすり起きました。
昨夜は23時半に床についたので、6時間睡眠。
眠る直前までパソコンで作業していたので目の疲れが取れていない。

とにかく外に出よう。肌寒いのでジャケットを羽織って海へ向かいます。

そう。外に出ると目が覚めるのです。朝日に照らされたものは美しく映える。

▲海まで出てストレッチ。水平線の上に船がおぼろげに見えます。

▲御霊神社に立ち寄りました。紅梅の大半が散ってしまいました。そろそろ見納めです。

帰宅後に朝食を取りました。朝食を終えても出社まで1時間もあります。
時間のゆとりがあると、ブログを書く、本を読むなど投資に時間を使えます。

23時30分就寝、5時30分起きは辛いので23時までには寝よう。今日の目標です。

早起きは続ける価値がある習慣だ、と思う2日目です。